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<title>絵本ならべ</title>
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<description>絵本を自由にならびかえて、好みの絵本を見つけることができるブログです。絵本のエントリーには、マッチするクラシック音楽が自動検出されるのも特徴です。絵本のランキングや、絵本英語のクイズ、絵本グッズなど絵本を楽しむためのサイトです。</description>
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<title>The Tiger Who Came to Tea</title>
<description>ソフィーとお母さんがお茶をしていると、ドアのベルが鳴りました。誰がきたのでしょうか？ママは考えました。牛乳配達のおじさんはすでに来たし、今日は雑貨屋のお兄さんが来る日でもないし、パパなら自分で鍵を開けて入ってくるはずです。ソフィーがドアをあけると、そこにはおおきなトラが立っていました。トラは「すみませんが、私はとてもお腹がすいています。お茶をご一緒することはできますか？」と言いました。ソフィーとお母さんは「もちろん」と言ってトラを招き入れましたが・・・。</description>
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<pubDate>Thu, 01 Jan 2009 21:08:02 +0900</pubDate>
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<title>Little Blue and Little Yellow</title>
<description>あおくんときいろちゃんはお向かいさんの仲良しです。お友達とみんなでかくれんぼをしたりして遊んでいます。ある日留守番中のあおくんは、きいろちゃんに会いたくて家を抜け出しました。いろいろ探して、ようやくきいろちゃんを見つけました。２人がうれしくて抱き合っていると、緑になってしまいました・・・。</description>
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<pubDate>Tue, 11 Nov 2008 11:11:11 +0900</pubDate>
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<title>The Good-Bye Book</title>
<description>お父さんとお母さんが男の子をベビーシッターに預けてフレンチレストランにでかけます。男の子は自分をおいてレストランに行ってほしくありません。かわりにマクドナルドに一緒に行こうと言ってみます。いっしょにフレンチレストランに行ってもいいよと言ってみます。ベビーシッターがどれだけ嫌いか言ってみます。ベビーシッターは嫌な野菜を食べさせるかもしれないし、おしっこが出なくても寝る前にトイレに無理やりいかせるかもしれません。病気になったとも言ってみます。頭が痛いし、ひざが痛くて歩けないし、のどが痛くて飲み込めないと言ってみます。それでも両親は服も着替えて準備を整えました・・・。</description>
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<category>11English</category>
<pubDate>Fri, 10 Oct 2008 05:54:25 +0900</pubDate>
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<title>Little Elephant Thunderfoot</title>
<description>まだ生まれて20分しかたっていない小さな象は、もう自分の力で立ち上がろうとします。お母さん象のサンダンスは、お乳を飲む小象を長い鼻でやさしく包みます。ワイズ・オールド・ワンは小象のおばあさんで、この群れの長でもあります。おばあちゃんは巨大なので、小象は最初は怖いと思いました。でも、すぐにやさしいことを知り、いつもそばにいたいと思うようになりました。小象がだんだん成長していくと、お母さんのそばを離れて、他の象と遊ぶようになりました。ワイズ・オールド・ワンは小象があまりにもうるさくするので、サンダーフットという名前をつけました・・・。</description>
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<category>11English</category>
<pubDate>Tue, 23 Sep 2008 05:10:08 +0900</pubDate>
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<title>Orange Pear Apple Bear</title>
<description>オレンジ、ナシ、リンゴ、クマ・・・４つをいろいろ組み合わせて、感覚的に楽しむ赤ちゃん絵本。</description>
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<category>11English</category>
<pubDate>Sat, 06 Sep 2008 23:03:47 +0900</pubDate>
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<title>Mia&apos;s Story: A Sketchbook of Hopes And Dreams</title>
<description>雪山の近くにあるさびれた町でバスが止まってしまった。そこで私はミアと友達になった。ミアのお父さんは、ごみの不用品を直して町に売りに出ていた。物が売れて喜んで帰ってくることもあれば、何も売れずにさびしく帰ってくることもあった。あるとき、ミアのお父さんは捨てられた子犬を町から連れて帰ってきた。ミアはその子犬をポコと名づけ大切にかわいがった。でもある冬の日、ポコの姿がなくなってしまった・・・・</description>
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<category>11English</category>
<pubDate>Sun, 24 Aug 2008 22:02:52 +0900</pubDate>
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<title>森はだれがつくったのだろう？</title>
<description>200年前、この場所を開拓した農夫一家が、どこかへ移っていってしまった。開けた緑の地に、風や小鳥が種をまき、太陽が暖め、雨がうるおした。２、３年後、大地はいろんな草で覆われ、春が来るたびに新しい植物が根をおろした。ブラックベリーが生え、小鳥たちがそれらを食べにやってきた。農夫一家が去ってから５年たった夏のこと、木の苗が育ちはじめた・・・。</description>
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<category>02Japanese-WesternAuthor</category>
<pubDate>Tue, 22 Jul 2008 02:15:33 +0900</pubDate>
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<title>ちいさなあかちゃん、こんにちは!　未熟児ってなあに</title>
<description>ロッテちゃんとタイスくんの家族にイザベルという妹が生まれました。赤ちゃんは普通ママのおなかの中で10ヶ月かかっておおきくなりますが、イザベルは３ヶ月も早く生まれてしまいました。とても小さかったから、そのまま保育器に入ることになりました・・・</description>
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<category>02Japanese-WesternAuthor</category>
<pubDate>Mon, 07 Jul 2008 22:44:29 +0900</pubDate>
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<title>げんきをだしてウィリアム</title>
<description>ウイリアムは、自分がのろまで、ふとっちょで、かっこがわるいと思っています。おもてに出たくないのでずっとおうちにいます。お友達が遊びに誘いに来ても、あわててカーテンの中に隠れます。でもおなかがすくと、こっそりと変装して森の赤い実を食べに出かけます。ウイリアムが赤い実を食べていると、昼間誘いに来た友達が近寄ってきました・・・</description>
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<category>02Japanese-WesternAuthor</category>
<pubDate>Sat, 21 Jun 2008 23:33:22 +0900</pubDate>
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<title>だいじょうぶくまくま</title>
<description>こぐまのぬいぐるみくまくまは、一番のお友達マーイケのことを考えています。マーイケは病院に行ってから何日も帰ってこないので、くまくまはひとりぼっちです。マーイケは絵が好きだったので、くまくまはいつもマーイケが連れて行ってくれた原っぱの絵を描きました。そして、マーイケのいる病院へ向かうため、生まれてはじめて町へ出ました・・・。</description>
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<category>02Japanese-WesternAuthor</category>
<pubDate>Mon, 09 Jun 2008 10:18:10 +0900</pubDate>
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<title>おじいちゃんわすれないよ</title>
<description>おじいちゃんのおそうしきの日、ヨーストはおじいちゃんのところから離れることができません。ひつぎの中に入ったおじいちゃんを見ると涙が出てきます。そんな様子を見たお母さんはおじいちゃんの赤いハンカチをヨーストに渡しました。ヨーストはおじいちゃんとすごした日々の楽しい思い出を思い出します・・・。</description>
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<category>02Japanese-WesternAuthor</category>
<pubDate>Sat, 24 May 2008 13:01:22 +0900</pubDate>
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<title>チンチンでんしゃのはしるまち</title>
<description>朝の６時に車庫に停まっているチンチン電車に運転手さんが乗り込みます。運転手さんはライトをつけたり、パンタグラフをあげたり、ブレーキをかけてみたり、ドアを開け閉めしたりと、どこかに異常がないかと点検します。異常がないことが分かると、今日の始発電車の出発です。チンチン電車はゆっくり走り出します・・・。</description>
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<category>01Japanese-JapaneseAuthor</category>
<pubDate>Sat, 10 May 2008 23:41:52 +0900</pubDate>
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<title>わにわにのおふろ</title>
<description>お風呂が大好きなわにわにが、お風呂場に入ってきました。きゅるりきゅるりと蛇口をひねり、じゃばじゃばお湯をためて、おもちゃをお湯に浮かべます。そして、お風呂によじのぼり、「じょろろーん！」と飛び込みます。おもちゃで遊び、あぶくを飛ばし、シャワーをマイクに歌も歌います・・・。</description>
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<category>01Japanese-JapaneseAuthor</category>
<pubDate>Sun, 13 Apr 2008 16:16:45 +0900</pubDate>
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<title>まほうの夏</title>
<description>夏休みにぼくと弟はお母さんの田舎に行くことになった。田舎の子供たちと友達になって森や川で虫取りをしたり、海水浴に行ってとっても大きな夕日を見たり、200匹もイワシをつったりと、都会の夏休みにはない楽しい遊びばかり。ごはんもいっぱいたべるようになったし、朝はだれよりもはやく起きてしまうし、せんこう花火も前よりずっと長く持っていられるようになった・・・。</description>
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<category>01Japanese-JapaneseAuthor</category>
<pubDate>Sun, 06 Apr 2008 22:56:07 +0900</pubDate>
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<title>はちうえはぼくにまかせて</title>
<description>トミーは夏休みにどこにもいきません。お父さんは夏休みにどこへもいかないかわりに、何でも好きなことをやっていいといいます。そこでトミーは、夏休みに旅行する近所の人達のために、鉢植えの世話をすることにしました。預かり代は、１個で１日２セントです。鉢植えをたくさん預かってきちんと世話を続けたので、２週間もすると、家の中はジャングルのようになってしまいました。そうすると、家のなかでも、森へピクニックに出かけているような楽しい気分です・・・。</description>
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<category>02Japanese-WesternAuthor</category>
<pubDate>Sat, 29 Mar 2008 00:29:49 +0900</pubDate>
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