| ぼくのうちに波がきた < 西洋の作家 > | ||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
| 絵本のデータ | ||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
|
||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
| テーマ: ユーモア、ナンセンス絵本 主人公: 男の子 | ||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
|
||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
| ストーリー | ||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
|
はじめて海に行った僕は波が大好きになった。帰ろうと思った時に、海から波がちぎれてお家までついてきた。波との生活はとっても楽しい毎日だった。でも波には気分の波があるようで、ついに荒れ狂って・・・。 |
||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
| この絵本について | ||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
|
大変明るくおもしろい絵本で、波と友達になって遊ぶという、奇怪な発想で楽しませてくれます。元々はメキシコの詩人による短編小説「波と暮らして」という大人向けの作品をもとにしています。ストーリーも大変うまくできていてわくわくさせられます。また、ストーリーとイラストとの絶妙な掛け合いがすばらしいです。 |
||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
| 絵本 マッチング | ||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
|
||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
|
||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
| ▼ この絵本を買った人はこんな商品も買っています(by Amazon) | ||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
| いっしょに聞く クラシック音楽(相性の良い音楽) | ||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
|
||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
更新日: 2005年05月04日









推薦盤



